自分らしいBestを、つくり続ける。

AI探究ラボ ── 自ら問いを立て、AIでカタチにする。

全授業を創業者が指導

全授業を創業者が指導

夢中を、武器にする。

受験も、就職も、起業も。「夢中」はすべてに効く。

「やりたい」を見つけ、AIでカタチにし、人を動かす。

2026年10月開校・第1期生各クラス6名募集中

2026年10月開校・第1期生各クラス6名募集中

夢中を、武器にする。

東京・杉並 | 小学5年〜高校3年 | 1クラス定員6名のAI探究ラボ

東京・杉並 | 小学5年〜高校3年 |

定員6名のAI探究ラボ

受験も、就職も、起業も。「夢中」はすべてに効く。

「やりたい」を見つけ、AIでカタチにし、人を動かす。

総合型選抜・推薦入試で、そのまま使える。

総合型選抜・推薦入試で、そのまま使える。

作品と記録が
ポートフォリオに

作品と記録が
ポートフォリオに

活動実績証明書を発行

活動実績証明書を

発行

外部アワードへの
出場を伴走

外部アワードへの
出場を伴走

第1期 説明会・体験会

第1期 説明会・体験会

8月22日(土)13:30 – 15:00 | 高円寺・IMAGINUS 2F 集会室1 JR総武線 高円寺駅北口から徒歩5分

8月22日(土)13:30 – 15:00 | 高円寺・IMAGINUS 2F 集会室1 JR総武線 高円寺駅北口から徒歩5分

お知らせ

お知らせ

2026.08.01 | 説明・体験会

2026.08.01 | 説明・体験会

8月22日(土)高円寺・IMAGINUSにて、説明会・体験会開催のお知らせ

8月22日(土)高円寺・IMAGINUSにて、説明会・体験会開催のお知らせ

13:30~15:00にて開催します。

2026.08.17 | 説明・体験会

2026.08.17 | 説明・体験会

9月19日(土)高円寺・IMAGINUSにて、説明会・体験会開催のお知らせ

9月19日(土)高円寺・IMAGINUSにて、説明会・体験会開催のお知らせ

①10:00~11:30②16:00~17:30にて開催します。

2026.8.21 | 1期生開校

2026.8.21 | 1期生開校

10月1日(木)より、「to the Best. | AI探究ラボ 」1期生開講のお知らせ

10月1日(木)より、「to the Best. | AI探究ラボ 」1期生開講のお知らせ

木曜クラス19:00より、あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校(JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅徒歩5分)にて開校。

to the Best. とは?

AIの使い方だけなら、いまは無料で学べます。
「自分は何をやりたいのか」を見つけ、それを実現する力を育てる場所です。

「好きにしていいよ」と言われても、動けない。やりたいことを我慢して頑張ってきた子ほど、そうなります。もっと幼い頃には、今よりもっと自分の「好き」に素直でいられたのに。私たちが取り戻したいのは、その「やりたい」という感覚です。

Best とは、誰かと比べての一番のことではありません。自分にとっていいと思える道を自分で見つけて、筋道を立てて進んでいく。その状態のことです。

to the Best.
── 自分らしい Best を、つくり続ける。

to the Best.
── 自分らしい Best を、

つくり続ける。

入り口は、AIではなく、「なんで?」という問いです。そこから「やりたい」を「できた」に変える距離を、いちばん短くしてくれるのがAIです。

かつては何年もの技術習得が必要だったことを、飛び越えられる。速く進めて、遠くまで行けて、仕上がりも想像以上になる。思いついたその手で、頭の中のものをカタチにできる。

けれど、目的はその先にあります。自分の「やりたい」を、AIでカタチにし、人を動かす経験そのものです。

第一段階

まず、見つける

正解ではなく、「なんで?」を立てるところから始めます。日常の小さな違和感こそ、その子のBestの入り口だからです。

第二段階

次に、実現する

完璧な計画より、今日の一歩。小さく動いて、失敗を次の設計図に変える。カタチになったものが、なぜやりたいのかを語る証拠になる。頭の中のものをカタチにする力と、それを人に伝える力を育てます。

カリキュラム

1テーマ完結。1周まわるごとに、成果物が1つ積み上がります。
探究ラボで育てるのは、3つの力です。
探究ラボで育てるのは、
3つの力です。

T

T

Thinking

Thinking

問いを立てる力

問いを立てる力

T

T

道具を使いこなす力

道具を使いこなす力

Technology

Technology

B

B

Building

Building

カタチにする力

カタチにする力

この3つの力の掛け算を、私たちは TTBモデル と呼んでいます。

問いから発表まで、6回。そして、次の問いへ。
問いから発表まで、6回。
そして、次の問いへ。

問いは、何もないところからは出てきません。だから1周のなかに、全員に向けて教える回を2回置いています。残りの4回は、一人ずつ見る時間です。答えは示さず、「で、どうやる?」と訊き、詰まったところを一緒にほどきます。教える回を続けて置かないのは、考える道具は、使う場面の直前に渡さないと身につかないからです。1~2回目で、まず問いを見つけます。3~6回目で、それを実現します。

問いは、何もないところからは出てきません。だから1周のなかに、全員に向けて教える回を2回置いています。残りの4回は、一人ずつ見る時間です。答えは示さず、「で、どうやる?」と訊き、詰まったところを一緒にほどきます。教える回を続けて置かないのは、考える道具は、使う場面の直前に渡さないと身につかないからです。1~2回目で、まず問いを見つけます。3~6回目で、それを実現します。

1回目 | 教える回

社会のいまを知る

社会のいまを知る

いまの社会で何が変わりつつあるのかを扱います。当たり前に見える前提も、元は誰かがつくったもの。その視点を持つと、身のまわりの違和感が見えるようになります。

いまの社会で何が変わりつつあるのかを扱います。当たり前に見える前提も、元は誰かがつくったもの。その視点を持つと、身のまわりの違和感が見えるようになります。

T

Thinking

2回目 | STEP 01

問いを立てる

身のまわりの「なんで?」を、自分の言葉にする。ここでは答えを出しません。気になって仕方ないことを、扱える大きさまで切り分けます。

身のまわりの「なんで?」を、自分の言葉にする。ここでは答えを出しません。気になって仕方ないことを、扱える大きさまで切り分けます。

3回目 | 教える回

考える道具を渡す

「なんで?」を「なぜ?」に変える回です。事実と解釈を分ける。問いを切り分ける。仮説を立てて確かめる。人に聞く。つくって、直す。汎用の練習問題では扱いません。その子が立てた問いに、その場で当てます。

「なんで?」を「なぜ?」に変える回です。事実と解釈を分ける。問いを切り分ける。仮説を立てて確かめる。人に聞く。つくって、直す。汎用の練習問題では扱いません。その子が立てた問いに、その場で当てます。

T

Technology

4回目 | STEP 02

調べ、検証する

AIを使って調べ、「本当にそうか」を確かめる。人に話を聞く、数を数える、現場に行く。思い込みと事実を分けます。

AIを使って調べ、「本当にそうか」を確かめる。人に話を聞く、数を数える、現場に行く。思い込みと事実を分けます。

B

Building

5回目 | STEP 03

カタチにする

実装し、壊れ、直す。AIを道具として使い倒し、資料・画像・仕組みなど、人に見せられる実物まで持っていきます。

実装し、壊れ、直す。AIを道具として使い倒し、資料・画像・仕組みなど、人に見せられる実物まで持っていきます。

6回目 | STEP 04

共有と承認

人前で発表し、納得してもらう。教室の中だけで終わらせず、家族・学校・地域の誰かから反応をもらって帰ってきます。

人前で発表し、納得してもらう。教室の中だけで終わらせず、家族・学校・地域の誰かから反応をもらって帰ってきます。

最後の「共有と承認」にだけ、T・T・Bの印がありません。力が3つでステップが4つなのは、人に見てもらう段階を独立させているから。つくって終わりにしないための、意図的な設計です。

最後の「共有と承認」にだけ、T・T・Bの印がありません。力が3つでステップが4つなのは、人に見てもらう段階を独立させているから。つくって終わりにしないための、意図的な設計です。

1周がひとつのテーマです。ここで得た反応が、次の問いの出発点になります。

1周がひとつのテーマです。ここで得た反応が、次の問いの出発点になります。

創業者が伴走した、3つの実践

創業者が伴走した、
3つの実践

to the Best. の開校は2026年10月です。この3つは、開校前に創業者が個別に伴走した取り組みです。
教室でも、同じ進め方をします。これは、子どもの「作品」ではありません。過程の記録です。

どの実践も、問いを立てるのは本人です。伴走したのは、開校後も全授業を担当する創業者です。答えは示さず、問いをいまの自分に扱える大きさに切ることと、学校や地域の大人に話を通す場面の段取りだけを手伝います。外での活動には必ず同席します。

どの実践も、問いを立てるのは本人です。伴走したのは、開校後も全授業を担当する創業者です。答えは示さず、問いをいまの自分に扱える大きさに切ることと、学校や地域の大人に話を通す場面の段取りだけを手伝います。外での活動には必ず同席します。

教室では、この過程を毎回書き残します。1周ごとに1つの実践としてまとめ、積み上がった記録は、QRコードで確認できる活動実績証明書として渡します。

いわゆるポートフォリオで、総合型選抜や推薦入試で自分の活動を語るときの土台になります。

教室では、この過程を毎回書き残します。1周ごとに1つの実践としてまとめ、積み上がった記録は、QRコードで確認できる活動実績証明書として渡します。

いわゆるポートフォリオで、総合型選抜や推薦入試で自分の活動を語るときの土台になります。

※画像はイメージです。

※画像はイメージです。

3つの約束

3つの約束

いま、はっきりと言えることを3つ、書きます。
いま、はっきりと言えることを3つ、書きます。

01

01

教えるのは、創業者です。

定員6名。この教室をつくった本人が、毎週の授業に立ちます。教える人が、創業者以外に代わることはありません。ひとりずつ問いが違うので、担当が変わると、前の週の続きから始めるのが難しくなります。

02

02

90分のうち40分は、
自分の制作にあてます。

そして授業のあとも、次の問いが決まるまでやりとりが続きます。週1回90分で完結させません。

03

03

記録は、
第三者が確かめられる形で残します。

何を問い、何をつくり、誰を巻き込み、何を学んだのか。QRコード付きの活動実績証明書から、実物と記録に直接アクセスできます。「探究活動をやりました」と書ける子は、これから増え続けます。証拠つきで語れる子は、まだほとんどいません。

きみへ。

きみへ。

「やりたいことは何?」
——そんなこと急に聞かれても、困るよね。

「やりたいことは何?」
——そんなこと急に聞かれても、困るよね。

学校があって、習い事があって、塾がある。毎日、目の前のやらなきゃいけないことを、きみはちゃんとこなしてる。それは、本当にすごいことだと思う。

学校があって、習い事があって、塾がある。毎日、目の前のやらなきゃいけないことを、きみはちゃんとこなしてる。それは、本当にすごいことだと思う。

でも。
本当にやりたいことって、何だろう。

でも。
本当にやりたいことって、何だろう。

前は言えてたのかもしれない。やりたいことを後回しにする毎日が続くと、「やりたい」は、だんだん思い出しにくくなる。頭が悪くなったわけじゃない。使わない力が鈍っただけ。

前は言えてたのかもしれない。やりたいことを後回しにする毎日が続くと、「やりたい」は、だんだん思い出しにくくなる。頭が悪くなったわけじゃない。使わない力が鈍っただけ。

取り戻せる。
「やりたいこと」から探さなくていい。「なんか変だな」でいい。ムカつく、面倒くさい、なんでこうなってるんだろう。その引っかかりが入り口だ。夢中は、探して見つけるものじゃない。手を動かしているうちに、後から気づく。


ただし、「やりたい」と言うだけでは、たぶん何も動かない。時間も、お金も、行ける場所も、いまはまだ自分だけでは決められない。やりたいことほど、誰かに動いてもらう必要がある。必要なのは、我慢でも、反抗でもない。

取り戻せる。
「やりたいこと」から探さなくていい。「なんか変だな」でいい。ムカつく、面倒くさい、なんでこうなってるんだろう。その引っかかりが入り口だ。夢中は、探して見つけるものじゃない。手を動かしているうちに、後から気づく。


ただし、「やりたい」と言うだけでは、たぶん何も動かない。時間も、お金も、行ける場所も、いまはまだ自分だけでは決められない。やりたいことほど、誰かに動いてもらう必要がある。必要なのは、我慢でも、反抗でもない。

人を動かす力だ。

人を動かす力だ。

きみの「やりたい」に、誰も文句のつけようがないロジックを積む。きみの「好き」を、目の前に出せるカタチにする。理屈と実物。この二つを持った人間を、大人は止められない。止める理由が、なくなるからだ。

きみの「やりたい」に、誰も文句のつけようがないロジックを積む。きみの「好き」を、目の前に出せるカタチにする。理屈と実物。この二つを持った人間を、大人は止められない。止める理由が、なくなるからだ。

AIは、遠慮なく使い倒していい。調べ物も、退屈な作業も、面倒な手続きも、機械に任せられる。浮いた時間を、きみにしか立てられない「問い」に注げ。

AIは、遠慮なく使い倒していい。調べ物も、退屈な作業も、面倒な手続きも、機械に任せられる。浮いた時間を、きみにしか立てられない「問い」に注げ。

ここは、きみの「やりたい」を笑わない場所だ。
その代わり、「で、どうやる?」としつこく訊いてくる場所でもある。

ここは、きみの「やりたい」を笑わない場所だ。
その代わり、「で、どうやる?」としつこく訊いてくる場所でもある。

一度、見に来てほしい。親を連れてくるところからで、いい。

一度、見に来てほしい。親を連れてくるところからで、いい。

説明会・体験会

説明会・体験会

説明会では、これから何が問われるのか、なぜこの場をつくったのか、1周をどう進めるのかを、創業者が直接お話しします。体験会では、お子さま本人が一周します。気になっていることを問いにして、AIで掘り、小さくカタチにし、最後に1分で発表するところまで。教室が1周かけてやることを、縮めてそのまま一度やります。取り組む様子は、保護者の方にもご覧いただけます。

WHEN

第1期 説明会・体験会

8月22日(土)13:30 - 15:00

9月19日(土)10:00 – 11:30
9月19日(土)16:00 – 17:30

WHERE

高円寺・IMAGINUS

JR総武線 高円寺駅 改札より徒歩5分

※開校後の教室は、阿佐ヶ谷の別会場となります。

WHO

小学5年〜高校3年とその保護者の方

説明会・体験会は申し込みの先着順となります。

私たちの想い

私たちの想い

石黒 香織

創業者/代表

「テクノロジーを、人がワクワクする体験に変えたい」。その関心を軸に、活動の場を広げてきた。

東京都立大学大学院でAIロボット制御を研究した。大日本印刷に企画職として入社し、展示・イベント向けのデジタル空間演出に携わった。エリック・カール『はらぺこあおむし』の絵本世界を、デジタルとアナログの両面で楽しむ子ども向け体験展示では、企画・会場づくり・ワークショップ・デジタルコンテンツ制作・集客から開催後の運営まで、一貫して担当した。

長男の誕生を機に、キャリアの重心を子どもの教育の現場へ移した。小学生向けプログラミング教室で講師と教材開発に携わり、現在は、小学生向けデジタル学習教材の企画・制作を続けている。

一貫してやってきたのは、高度で専門的なものを、子どもの目線まで噛み砕くことだ。技術そのものを教えるのではなく、その子が「やってみたい」と思った瞬間に、必要な道具として手渡す。順番が逆になると、技術は途端につまらないものになる。

だから教室でも、教えることから始めない。まず、その子の「やりたい」を引き出すところから始める。

石黒 大洋

創業者

東京都立大学大学院(経営学修士/MBA)、武蔵野美術大学大学院(造形構想修士/MFA)を修了。大日本印刷での法人営業を経て、EYストラテジー・アンド・コンサルティングなど国内外のコンサルティングファームで、経営・事業戦略の立案やサービスデザインをリード。現在は国内大手シンクタンクに身を置き、構想と実証を往復させながら、新しい事業のかたちを探っている。

全国各地の自治体や企業とともに、地域再生やまちづくりの現場に立ってきた。地域のあるべき姿を描き、立場も利害も違う人たちのあいだに入ってエコシステムを設計し、行政サービスのプロトタイプを制作。住民や事業者に話を聞いて磨き上げ、実際のサービスとして世に出すところまで手掛けた。戦略で終わらせない。同じ進め方を、複数の高校でも探究学習の講師として続けている。

二つの大学院には、働きながら通った。きっかけはいつも「さて、どう生きようか」という問いだった。そのつどキャリアの戦略を立て、次の一手として大学院に入り、働く場所や職種を変えてきた。学ぶこと自体が目的だったことはない。自分で問いを立て、自分で決める。キャリアも、そうやってデザインしてきた。

だから、子どもたちにも答えは渡さない。渡したいのは、問いの立て方と、自分で決めて、人を動かした経験だ。

料金

料金

週1回90分、定員6名。教えるのは、創業者。
週1回90分、定員6名。
教えるのは、創業者。

月額

24,800 円 / 月(税込)

24,800 円 / 月(税込)

入会金(初回のみ)

9,800 円(税込)

週1回90分のラボ、一人1台のパソコンとAI・デザインなど各種ツールの利用、お子さん本人と創業者の月1回30分の1on1面談と保護者向けの月次レポート、QRコード付き活動実績証明書の発行まで、すべて月額に含まれます。教材費・施設費など、あとから加わる費用はありません。

春・夏・冬の長期休みには、起業家体験やアントレプレナーシップ、キャリア戦略など、普段のラボでは扱わないテーマの短期集中講座を開きます(参加は任意・別料金)。

CAPACITY

6 名 / クラス

6 名 / 各期

完全少人数制

一人ひとりの「やりたい」に伴走するため、各クラスの定員を6名に限定しています。

入会までの流れ

01

説明会・体験会

まずは一度、ラボの空気とプロジェクトを体験。

02

保護者面談

教育方針をすり合わせ、お互いに納得のうえで。

03

入会・スタート

次のテーマから、学びが始まります。

FAQ

FAQ

よくあるご質問。

よくあるご質問。

Q パソコンやAIに触れたことがなくても大丈夫ですか?

Q パソコンやAIに触れたことがなくても大丈夫ですか?

まったく問題ありません。ラボは「スキルを教え込む場」ではなく「やりたいことを形にする場」です。必要なツールは、その子が実現したいことに合わせて、その都度いっしょに習得します。初めての子ほど、先入観なく伸びていきます。

まったく問題ありません。ラボは「スキルを教え込む場」ではなく「やりたいことを形にする場」です。必要なツールは、その子が実現したいことに合わせて、その都度いっしょに習得します。初めての子ほど、先入観なく伸びていきます。

Q 部活や他の習い事と両立できますか?

Q 部活や他の習い事と両立できますか?

両立できるよう、1テーマ完結のプロジェクト制で無理のないペースを設計しています。むしろ、部活や趣味で感じた「違和感」や「もっとこうしたい」が、そのままラボでの問いの出発点になります。忙しい子ほど、テーマに困りません。週1回90分なので、日々の負担になりません。予定が合わない回は、オンラインでの振替が可能です。人数に余裕があれば、他曜日のクラスへの振替もご相談いただけます。

両立できるよう、1テーマ完結のプロジェクト制で無理のないペースを設計しています。むしろ、部活や趣味で感じた「違和感」や「もっとこうしたい」が、そのままラボでの問いの出発点になります。忙しい子ほど、テーマに困りません。週1回90分なので、日々の負担になりません。予定が合わない回は、オンラインでの振替が可能です。人数に余裕があれば、他曜日のクラスへの振替もご相談いただけます。

Q 子どもがAIに依存してしまわないか心配です。

Q 子どもがAIに依存してしまわないか心配です。

私たちがAIを「道具」と呼ぶのは、答えを丸投げする道具としてではありません。「自分は何をやりたいのか」という問いは、AIには決められません。ラボでは、まず本人の意志を引き出し、その実現を助ける手段としてAIを使います。むしろ、AIを主体的に使いこなす力を育てます。

私たちがAIを「道具」と呼ぶのは、答えを丸投げする道具としてではありません。「自分は何をやりたいのか」という問いは、AIには決められません。ラボでは、まず本人の意志を引き出し、その実現を助ける手段としてAIを使います。むしろ、AIを主体的に使いこなす力を育てます。

Q 対象は何年生ですか?

Q 対象は何年生ですか?

小5〜高3まで受け入れています。中心となるのは、大人の当たり前を疑いはじめる中1〜高1です。ただし学年より大切なのは、「なんで?」と問いはじめているかどうか。小5でも自分の意見を持ちはじめたお子さまは伸びますし、逆にまだその段階でなければ、もう少し待ったほうが本人のためになることもあります。まずは説明・体験会で、相性をお確かめください。

小5〜高3まで受け入れています。中心となるのは、大人の当たり前を疑いはじめる中1〜高1です。ただし学年より大切なのは、「なんで?」と問いはじめているかどうか。小5でも自分の意見を持ちはじめたお子さまは伸びますし、逆にまだその段階でなければ、もう少し待ったほうが本人のためになることもあります。まずは説明・体験会で、相性をお確かめください。

Q 作った成果物は、本当に大学受験や高校受験で使えますか?

Q 作った成果物は、本当に大学受験や高校受験で使えますか?

はい。全活動をQRコード付きの活動実績証明書として構造化します。総合型選抜(旧AO入試)では、出願書類や面接で、記録をそのまま活用できることが多くあります。都立高校の推薦入試では、正式な提出書類にはなりませんが、面接や作文で「何をしてきたか」を語るときの、具体的な材料になります。「探究をやりました」と言うだけの受験生・受検生と、証拠つきで語れる受験生・受検生とでは、語れる中身の厚みが違います。

はい。全活動をQRコード付きの活動実績証明書として構造化します。総合型選抜(旧AO入試)では、出願書類や面接で、記録をそのまま活用できることが多くあります。都立高校の推薦入試では、正式な提出書類にはなりませんが、面接や作文で「何をしてきたか」を語るときの、具体的な材料になります。「探究をやりました」と言うだけの受験生・受検生と、証拠つきで語れる受験生・受検生とでは、語れる中身の厚みが違います。

Q 途中での休会や退会はできますか?

Q 途中での休会や退会はできますか?

はい、可能です。サブスクリプション制のため、ご家庭のご都合に合わせて休会・退会いただけます。長期的な視点で伴走することを大切にしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

はい、可能です。サブスクリプション制のため、ご家庭のご都合に合わせて休会・退会いただけます。長期的な視点で伴走することを大切にしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q 曜日は選べますか?

Q 曜日は選べますか?

月曜クラスと木曜クラスがあります。ご希望に応じてお選びいただけます。各クラス定員6名です。

月曜クラスと木曜クラスがあります。ご希望に応じてお選びいただけます。各クラス定員6名です。

© to the Best. | AI探究ラボ

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